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大家さん向け 0円リフォーム 「リノマル」

空室がなかなか埋まらない

こんなことでお悩みではありませんか?

□家賃が下がって収益が悪化している。
□原状回復工事をしても空室が埋まらない。
□リフォームをしても空室が埋まるか不安。
□リノベーションをしたいが、お金をかけられない。
□入居者に選ばれるリノベーションの方法がわからない。
□入居者募集、管理が大変。
□付き合いのある不動産会社の対応が良くない。

大家さん、こんな風に考えていませんか?

■原状回復工事をすれば入居者は決まる。

ひと昔前までは〇〇円で貸せていた。
古くから付き合いのある不動産会社に任せている
リノベーションするお金がない

でも、実は、、、

原状回復工事をすれば入居者は決まる?

入居者が退去すると、原状回復工事を行います。
原状回復工事とは一般的に、「退去時の状態」から「入居時」の状態に戻すことをいいます。
リフォームの内容は、無難に「壁は、白いクロス」と「床は、木目調のクッションフロア」。
仕上げは綺麗に「ハウスクリーニング」。
さぁ、お部屋もキレイに戻ったし入居者も直ぐに決まるだろう!
そう思っていたのに、なかなか空室が埋まらないことありませんか?

ひと昔前までは〇〇円で貸せていた?

たまに、こんな大家さんがいらっしゃいます。
「同じ様な間取りの物件の相場は月額7万円かもしれないが、私の物件はひと昔前まで、月額8万円で貸していた。だから家賃の値下げには応じられない。
値下げするくらいなら、希望家賃で申込みが入るまで待つ!」
家賃相場は変動しますし、ご自身の所有物件は年々古くなっていきます。
その家賃は本当に適正でしょうか?
そして、空室期間に本来は収入になるはずだった家賃の「機会損失」を考えていますか?

古くから付き合いのある不動産会社に任せている

大家さんは「賃貸経営業」で、いわば経営者です。
「うちでは先代から付き合いのある不動産会社に全て任せてあるから。
リフォーム工事とか入居者管理とか、よくわからないけど、とりあえず任せてるから大丈夫。」
経営者が自分の会社の運営を、他人に丸投げして、経営の内容を全く把握していないとしたら。。。?

リノベーションするお金がない

原状回復工事だけでは、設備や内装が経年劣化した古臭さを消すことはできません。
かと言って、リノベーション工事をするとなると多額のお金がかかります。
お部屋を競争力のある魅力的なお部屋にリフォームしなければ、家賃を下げるしかありません。
長期間空室が続けば、収入がなくなり益々厳しい状況に陥る可能性があります。

リノベーション工事は自己負担「0円」で行い
家賃保証してもらえば良いのです!

昔から付き合いのある不動産会社に原状回復工事を任せ、完成したのは、どこにでもありそうな無難なお部屋。

入居者募集しても、なかなか決まらない。。。

 

長期間の空室が続いて、やっと家賃の値下げを決断しても、空室期間の機会損失は何十万にもなっているかもしれません…

 

そして、リノベーション工事やリフォーム工事には、何十万、何百万という多額のお金がかかります。

そして大家さんは下記どちらかの方法で工事代金を支払う必要があります。